江部康二医師、釜池豊秋医師に続いて、田中 瑞雄医師が著書を著されたことを歓迎します。 - 【糖質制限食】画期的な糖尿病治療食をサポート

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江部康二医師、釜池豊秋医師に続いて、田中 瑞雄医師が著書を著されたことを歓迎します。


(以下Amazon.co.jpの商品説明より引用させていただきました)

商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「血糖値」調節のメカニズムの破綻が糖尿病を生み出す。
「低糖質食」はこの破綻したメカニズムをいたわる食事療法だ。
心配されているような副作用もなく、筆者は糖尿病治療薬に頼らず、まさに薬なしで糖尿病を克服した。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田中 瑞雄
1971年京都大学医学部卒業。同大医学部麻酔学教室入局。1973年国立姫路病院整形外科勤務を皮切りに整形外科医に転身。1988年田中整形外科病院(52床)を開業。18年間で手術症例は8000例を超える。2005年同病院を閉じる。50歳で罹患した糖尿病にリウマチ、化膿性手関節炎を併発したことによる。2007年頸椎の4椎間固定術を受ける。閉院後頸椎性の左半身麻痺を来したことによる。入院中始めた「低糖質食」で糖尿病を克服した。2008年現在、福岡と東京の病院で非常勤医として整形外科の医師としての活動を再開しながら、「低糖質食」の普及を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(引用 ここまで)


「血糖値」調節のメカニズムの破綻が糖尿病を生み出す。
とあります。

食事療法によって、血糖値をとにかく上昇させる。

上昇した血糖値を、薬物の力で下げる。

多量のインスリンを処方しなければ、医院の経営が破綻する。

そんな裏事情があるのでしょうか。

日本糖尿病学会も、これまで実施してきた食事療法が間違いだったとは言いづらいでしょうね。

自分の立場を守ろうとするのか。

それとも、患者の生命を尊重する姿勢を示すのか。





誰かがそのメカニズムにメスを入れなければ、
そして新しい食事療法を実践しなければ、

日本の糖尿病患者は、そしてその予備軍は増えこそすれ、減ることはないでしょう。


江部康二医師、釜池豊秋医師に続いて、田中 瑞雄医師が著書を著されたことを歓迎します。



著者が語る「抵糖質食」と私が実践している「糖質制限食」の違いをまだ確認していません。
今後の課題として残したいと思います。



糖尿病の新しい食事療法は【糖質制限食】時々【糖質管理食】へ(私の実践記録)

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